りりか 的个人资料愛媛の秘め事 -改・鹿児島日和-照片日志列表更多 ![]() | 帮助 |
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6月29日 やべ・・・。6月が終わっちゃう。
全然、更新してなかったなぁ・・・
なんか、色々あります。
やっぱり義理の人(not 人々)はムカツキます。
最初だけだったな、しおらしくしてたの。
最近、殿が歯を痛がってます。
親不知が腫れてんの。
あたしと付き合う前(だから、5年は経ってる?)に歯医者に行き、
『生え方が特殊だからウチじゃ手に負えません』
つわれて大学病院の紹介状を貰ってたんだ。
でも、そのままほったらかしてて。
挙句、引越しの際
その紹介状、捨てちったのね。
そしたら今になってまた痛み出してる。
歯が痛いと相当テンション落ちるからね。
あたしも
『とりあえず早めに、近くの歯医者行ってきな』
なんて言ってて。
でも、殿曰く
『そんなヒマがねぇ。』
んだと。
仕事が忙しい、つって。
そんなん言ってる場合じゃないでしょ。
痛いんでしょうが。
ヒマ作ってさっさと行けや。
パチンコ行くヒマはあんだから。
ってね。
そんな様子にどうやら気付いた義母さん。(←敢えての『さん』付け)
『りりちゃん、殿はどーしたの?歯が痛いの?』
なんて聞いてくる。
めんどくせー、と思いつつも過去のいきさつを話してあげました。
すると
『仕事は後回しでいいんだから。体のほうが大事なんやけん。』
そーですよ。
仰るとおりです。
ですから、言ってあげたらどうですか?
って事があったんです。
そしてその翌日。
懲りもせずにまた殿の歯を心配してますアピール。
『殿は大丈夫やろか・・・』
あなたは親ですから。
息子の事が心配なキモチは良くわかります。
だーかーらーさー。
だったら、自分で聞けば?
ってハナシ。
あたしもめんどくせーから、適当に受け流す。
するとそのまた翌日。
今度は義父の前でまたその話を。(モチロン殿がいない時)
『りりちゃん、殿、歯医者に行かせないと・・・』
って言い出して。
義父は殿が歯を痛がってるなんて知らないからさ、
『殿、どうかしたんか?(←義母に)』
そこであたしにアイコンタクト。
『あんたから説明して』と言わんばかり。
は?
ウザイんですけど。
もー!!!!!!!!!!
お前知ってんだから言えよ、って。
また1から義父にいきさつを話すあたし。
この時点でかなりうんざりしてた。
義父は
『歯が痛いんか。だからイライラしてるんか・・・』
え?
違いますよ?
イライラしてるのはあなたのせいですよ?
あなたの自己中心的な仕事っぷりにイライラしてるんですよ?
まだ気付きませんか?
言葉にも出されてんのに?
お気楽なもんだよね、全く。
んで、義母。
また同じ事を言い出すかんね。
『明日の午前中にでも行かせてや。仕事は大丈夫なんやけん。ねぇ、おとーさん?歯が痛いと気分が滅入るけんね。』
・・・。
あたしは何て言えば?
更に、
『またおかーさんが言うといらん事言うって言われるけん、りりちゃんからウマく言ってや。』
って。
もう、あたしMAXで。
言ってやった。
『誰に言われたって
(病院に行く、行かないは)
結局は自分の判断ですから。』
コドモじゃねんだよ。
殿はオトナなの。
その大のオトナが自分の判断でそうしてんの。
周りがとやかく言っても始まんないの。
当然、殿には言いません。
もう、何度も言ったもん。
それでも行かないから。
もう、知らねーし。
痛がってれば?って感じ。
・・・6月のシメ。
こんなでいいのか?
こんなでいいのだ!!
最後に最近のとび。
・・・丸出し。
更に、丸出し。
こんなに丸出してばっかで・・・
でも、そんなとびにも彼女ができました。
このコ(奥)
このコ、実はとびと血が繋がってます。
とびが兄だか弟だかは不明ですが。
お母さんが一緒なの。
名前は『アネー(姉)』
最近、毎日イチャイチャしてます。
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